ハマラボを活用して浜松市で食事

親友家族が浜松市へ転居した

ハマラボ暮らしニスタ

私には親友と呼べる人が1人いて、その人とは幼馴染でもあります。
保育園からずっと一緒で、お互いの自宅が近かったということもあって、保育園から帰ってからもいつも一緒に遊んでいました。
私たちの見た目は大きく異なり、私はよく男の子と間違われていたほどボーイッシュでしたが、親友はロングヘアの女の子らしい印象でした。
性格も同様に異なっていて、私は自分の意見をはっきりと言えないおとなしい性格でした。
見た目は男の子のようなのに中身がまるで違うと、自分の意見をはっきりと伝えることができない私を両親はとても心配していたようで、もっと強くなりなさいと注意を受けていました。
反対に親友は、女の子らしい外見からは想像できないような豪快な性格で、誰を相手にしても自分の意見を主張できるところに、私は憧れのような気持ちを抱いていたほどでした。
親友とは高校まで同じ学校へ進学し、私たちの関係はこのままずっと続くと思っていました。
大学も同じところにしようという話をしていたのですが、親友家族が浜松市へ引っ越すことになりました。
それは親友の父親の転勤がきっかけでしたが、家族揃って浜松市へ引っ越すことが決まり、私たちは離れ離れになってしまったのです。
親友だけでもそのまま東京に残って、1人暮らしをするという選択肢もあったようですが、家族みんなで浜松市へ転居することが、最終的に決定しました。

ハマラボさんから聞いてはいたけど、同じ紺色木玉ちゃんでも本当に色がちがーう!
濃いのもいいし、ちょっと抜けたのもいいなー✨本当この色好き✨

ピンクの木玉も可愛いー😍
淡い桃色思い 笑笑#ハマラボ pic.twitter.com/mioxxREfMX

— Norimade (@norimade) 2018年3月29日

親友家族が浜松市へ転居した親友に会いに浜松へハマラボで見つけた猫カフェへ